眼科

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外来担当日

武田 篤信
手術日
手術日
納富 昭司
手術日
手術日
森 賢一郎
手術日
手術日

※未熟児外来については、毎週木曜日(予約のみ)に診療を行なっております。

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病院は、厚生労働省の政策を実施している政策医療実施病院であるとともに、広域災害医療やHIV医療の拠点病院に指定されています。急性期特定病院の指定も継続的に受けています。近隣の大学病院、総合病院、診療施設から難治例が紹介される病院でもあります。また眼科学会専門医制度の研修施設や地域医師の研修施設としても機能しています。 眼科ではスタッフ医師2名に加え、1名のレジデントの計3名で、外来・病棟・手術を3本柱として多くの患者の皆様の診療に当たっています。現在の診療の特徴として眼科疾患のうち増殖糖尿病網膜症や網膜剥離、黄斑疾患をはじめとする網膜・硝子体疾患の診断とその外科治療を行っています。それに加え緑内障や白内障手術を加えた分野が治療の柱となっております。また、武田医師の専門がぶどう膜炎であることから、ぶどう膜炎の紹介数が増加しており、膠原病内科をはじめとする他科との連携に努めながら診療にあたっています。

外来診療

初診受付は、月・水・金の8:30〜11:30です。受診の際には医師の紹介状をお持ちくださいますようお願いします。
武田篤信医長、納富昭司医師、森賢一郎医師ともに月・水・金に新患診療を行っています。また再診については原則予約制です。また、当番医師による未熟児診療(予約制)につきましては、毎週木曜の午前にNICU・外来にて行っております。学会などのため外来に出ないこともありますので、医師指名の場合は、あらかじめ眼科外来にお問い合わせ下さいますようお願い致します。
火・木は手術日のため、急患のみの対応となります。
急患はその時の空き病床にもよりますので、受診前に電話連絡を下さるとたすかります。
火・木は手術日のため、急患のみの対応となります。
急患はその時の空き病床にもよりますので、受診前に電話連絡を下さるとたすかります。

手術治療

詳細は後述しておりますが、白内障手術は2泊3日の短期入院の方から高度な眼または全身合併症を伴い入院が必要な方まで、患者さんの状態により幅広い対応が可能です。
網膜・硝子体手術や緑内障手術では1~2週間程度の入院が必要です。
手術日は毎週火曜日と木曜日で、基本的に患者さんの希望される日程での手術が可能です。
手術待ちの期間はどの分野でも、おおむね1週間~1ヶ月程度です。
尚、網膜剥離など緊急を要する方については即日の対応も可能です。