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消化器科
▼トピックス
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スタッフ異動
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径鼻内視鏡導入
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内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)
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病診連携
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肝臓病教室
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● スタッフ異動
平成20年4月、スタッフの変更はありませんが、レジデントとして新たに大橋朋子、杉満紀子、内田匡彦が着任しております。
● 経鼻内視鏡導入
平成18年度より経鼻内視鏡を導入し、順調に例数が増加しています。外径5.9mmと通常の内視鏡の約半分の細さのため、鼻から挿入可能となっています。のどへの刺激が少ないので楽に内視鏡検査を受けることができます。吐き気が強く、どうしても胃カメラができなかった方は是非お薦めいたします。(但し、鼻孔が極端に細かったり曲がっていたり、多量の鼻血が出る方には適さない検査です。)
● 内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)
早期胃癌(粘膜内癌、高分化型腺癌)に対する内視鏡的治療として、平成18年度よりESDを始め、平成20年11月までに既に82例に施行しています。
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