
| 会議・委員会・プロジェクト | 役割・主な活動・構成員 | |
| 看護師長会議 | 看護に関する重要な事項の協議を行い看護部運営の円滑化を
図る 【構成員】看護部長・副看護部長・看護師長・教官(1名) |
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| 副看護師長会議 | 看護に関する事項の協議を行い看護師長を補佐し看護部運営の円滑化を図る 【構成員】看護部長・副看護部長・副看護師長 |
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| 委員会 | 看護教育 | 教育部:九州医療センターの職員としての役割、責任を自覚し専門職業人としての資質の向上及び自己決定できる看護師の育成のための教育計画の立案及び教育の実施 【構成員】看護師長3名・副看護師長3名・看護師14名 研究部:看護研究活動を推進し、基礎研究能力を高める。 看護研究の場を提供し看護の地域連携を図る 【構成員】看護師長2名・副看護師長3名・看護師7名 |
| 看護記録 | 看護記録の充実を図り、評価を重ね、記録の質を高める 【構成員】看護師長3名・副看護師長3名・看護師14名 |
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| プロジェクト | 看護の質 | 看護必要度、看護倫理、インフォームドコンセントについて考え看護の質の向上を目指す 【構成員】看護師長2名・副看護師長2名・看護師15名 |
| 患者サービス | 療養環境を快適に整え、患者満足が得られる医療サービスを提供する 【構成員】看護師長2名・副看護師長3名・看護師7名 |
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| チーム名 | ロゴ | チームの主な活動・看護師の役割 |
| セーフティ マネージメント 部会 |
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各病棟の副師長がセーフティマネージャーとして職場の医療安全に努めています。看護部セーフティ小部会では、誤薬防止・ドレーンチューブ抜去防止・転倒転落防止・意識啓発の4グループによる医療安全対策に取り組んでいます。 |
| ICT(感染防止 対策チーム) |
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院内感染対策チーム(Infection Control Team:ICT)は、院内感染対策医師(ICD)・感染管理認定看護師(ICN)・検査技師・薬剤師・事務官・セーフティマネージャーとともに、病院関連感染対策の実践部隊として各部署より選抜されたリンクスタッフと力を合わせ、最新の知識と技術で病院関連感染発生の低減を目指しています。 |
| NST(栄養サポートチーム) | ![]() |
医師、栄養士、検査技師、薬剤師など多職種と協同し、栄養管理を行っています。看護師が実施した入院時栄養スクリーニングを、リンクスタッフは栄養評価の状況を監査し、再評価を行っています。患者の一番近くで「目」となり、「耳」となり主観的な情報をキャッチし、情報を提供するという栄養管理の効果判定と栄養療法実施 |
| 褥瘡対策室 | ①褥瘡予防対策マニュアルの更新、②褥瘡回診(2回/月)③発生状況の把握・報告、④褥瘡予防・発生状況報告書の検討、⑤体圧分散寝具の整備・管理。その他、今年度は「褥瘡ケアの新しい考え方~褥瘡管理に関する昨今の状況と具体的なケアの方法 ~」というテーマで講義と実演をするなど地域へも情報発信の実施 | |
| 緩和ケア チーム |
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平成18年9月より緩和ケアチームとして多職種と協働し活動しています。現在は、主にマニュアルの整備、スタッフへの情報提供などを行っています。患者の皆様・ご家族が安心して治療に臨めるように、病院職員全体で支援していきたいと考えています。 |
| 災害対策 委員会 |
当委員会では年間3回の院内災害シミュレーションの企画・実施、これに伴う新たな災害マニュアルの作成、医療救護班として福岡県防災訓練への参加、九州ブロック医療救護班研修におけるトリアージシミュレーションの企画・実施など院内外を問わず活動を行っています。災害拠点病院として、日々災害対応能力の向上を目指しています。また平成17年度からはDMAT隊への参加登録も果たし、福岡県DMAT隊としての活動も新たに行っています。 |